骨盤底筋がうまく働いてくれないと

骨盤底筋は妊娠、出産でゆるんでしまう筋肉の代表、
ともいえるのではないでしょうか。

 
 
産後は、どうやって骨盤を整えたらいいの?と、
よく聞かれますが・・・。
 
まずは骨盤底筋!
 
 
骨盤底筋は、からだの一番下から内臓を支えています。
 
 
妊娠中、大きくなるお腹を支えてくれているので
10キロ〜15キロの負荷に耐えて、
 
お産の最中のいきみによっても、さらに負荷がかかる部分でもあります。
 

ここがうまく働いてくれないと

・骨盤のゆるみ
・内臓下垂
・おなかぽっこり
・尿漏れ、おなら漏れ、お湯漏れ
・冷え
・便秘
・肩こり、腰痛、恥骨の痛み
・歩行困難
 
 
の原因に・・・⤵︎
 
 
骨盤底筋って、デリケートゾーンなので、
なかなか、トレーニングしずらい場所。
 
 
ん?動いてるの?動いてないの?
トレーニングできてる?できてない?
 
って、お母さんたちがわかりにくい場所ガーン
 
なのです。